こんにちは。

 

FEDERICOⅡHOMEインショップ五反田店の橋本です。

 

桜の満開が待ち遠しくなってきました、が、まだ肌寒い

 

ので要注意な今日この頃です。

 

 

はじめての投稿となりますが、今回は家具とはまったく

 

関係のないあのアーティストのお話をします。

 

私が所属する五反田店は品川区西五反田にあるTOCビル

 

という商業施設の9Fにあります。

 

ちなみにTOCは、東京卸センター(Tokyo Oroshi

 

Center)の略なんです・・・オシャレでしょ?

 

このTOCビルのすぐ近くに、TOCメッセという

 

イベント会場があります。

 

なんとここで!!

 

世界的に有名な“あの”大物ロックバンドの展覧会が

 

3月15日(金)よりスタートしているんです。

 

 

英国を代表するロックバンド・・・

 

ローリング・ストーンズ!

 

1962年、バンド結成から今日に至るまで

 

ロックンロールの生ける伝説として

 

57年と半世紀以上の間、精力的に活動し続けています。

 

 

ところで有名なこのアイコン。

 

「舌と唇 / Lips and Tongue」のロゴである

 

ベロ・マークを考案したのはジョン・パッシュという方。

 

一部の人は、これはアンディ・ウォーホルが考案した

 

ものだと言うようですがその主張は、ただの勘違い

 

だそうです。

 

アンディ・ウォーホルは、1971年のザ・ローリング・

 

ストーンズのアルバム

 

『Sticky Fingers』でジャケット・デザインを

 

担当していますがこのベロ・マークのデザイン

 

には関わっていないそうです。

 

このマークを見た瞬間にローリングストーンズだ!

 

と分かりますよね。

 

すごいブランド力です。

 

 

私もブリティッシュロック好きとして絶対に

 

見逃せない展示会。仕事を投げ出して展覧会に

 

駆け込みたい気持ちをどうにか抑えてこのブログを

 

書いています。あぁ、行きたい…ウズウズツ

 

『サティスファクション』『黒く塗れ』

 

『ジャンピング・ジャック・フラッシュ』

 

『スタート・ミー・アップ』など代表曲を

 

挙げればキリがないですが私が密かに好き

 

なのは、ローリング・ストーンズの

 

『ライク・ア・ローリング・ストーン』です。

 

勿論、この曲はボブ・ディランの曲ですが

 

1995年に彼らがカヴァーしています。

 

 

ローリング・ストーンズが歌う『ライク・ア・

 

ローリング・ストーン』。

 

洒落が効いていて、格好いいナンバーに

 

仕上がっています。

 

ちなみにローリングストーンズのギタリスト

 

キースリチャーズが使用しているギターは

 

テレキャス。フェンダーUSAですが、

 

私も同じテレキャス!フェンダージャパンを使用中です。

 

ちょっとお披露目させて頂きます。

なんだか演奏したくなってきました。

 

家に帰ったらローリングストーンズの名曲を弾いて

 

みたいと思います。

 

イギリスも家具で有名な地ですが、フェデリコセコンド

 

ホームにも多様なテイストの家具を取り揃えております。

 

国産家具にこだわったNIPPONEA(ニッポネア)

 

北欧家具のデザインの系譜を組む

 

NOWHERE LIKE HOME(ノーウェアライクホーム)

 

多種多様なバリエーションと機能を兼ね備えた

 

ソファブランドRELAX FORM。(リラックスフォーム)

 

などなど。

 

また代官山店や甲子園店と異なる点としてベッド

 

コーナーが充実しています。

 

ドイツシェアNo1のシェララフィアの高反発マットレス

 

の魅力をお伝えしております。

 

 

貴方が今まで見つけられなかったお探しの家具が

 

見つかるかもしれません。

 

ローリング・ストーンズ展にご来館の際はぜひ

 

フェデリコセコンドホーム五反田へ足をお運びください。

 

 

五反田店では3月21日~24日の期間中

 

TOC徳の市が開催されます!!

 

日頃よりも断然お得なイベントです。

 

詳細は店頭にてご確認ください。

 

皆様のご来店をお待ちしております。